BASEGATE横浜関内が2026年3月19日開業!関内駅前の大型複合施設を徹底解説

関東

2026年3月19日、横浜・関内駅前に大型複合施設 BASEGATE横浜関内 がグランドオープンします。
横浜スタジアム周辺の再開発プロジェクトとして整備されたこの施設は、商業・ホテル・オフィス・エンターテインメントが一体となった新しい都市型複合施設として注目を集めています。

最寄り駅は JR根岸線横浜市営地下鉄ブルーライン関内駅
駅から徒歩すぐという好立地で、観光客・ビジネス客・地元住民まで幅広い利用が期待されています。


横浜スタジアムエリアの新ランドマーク

BASEGATE横浜関内は、関内エリアの再開発の中核となる施設です。
近くには 横浜スタジアム横浜公園 があり、スポーツ観戦や観光と合わせて楽しめる新しい都市型スポットになります。

施設内にはショッピングやグルメを楽しめる商業フロアのほか、ホテルやオフィスも整備され、関内エリアの新しい賑わい拠点として期待されています。


約50〜60店舗が出店予定

商業フロアには、飲食店やカフェ、物販店舗など約50〜60店舗が出店予定とされています。
特に注目されているのが「スタジアム横バル街」と呼ばれる飲食エリアで、横浜スタジアムの試合前後にも気軽に立ち寄れるグルメスポットになる予定です。

横浜らしいおしゃれなレストランやカフェが並び、地元グルメや観光客向けの店舗など、幅広いジャンルのショップが集まる見込みです。


ホテルやオフィスも入る大型複合施設

BASEGATE横浜関内は単なるショッピング施設ではなく、ホテルやオフィスも入る都市型複合施設です。
観光客の宿泊拠点としても利用できるため、横浜観光の新しい拠点になることが期待されています。

また、オフィスやビジネス機能も整備されることで、関内エリアのビジネス活性化にもつながるプロジェクトとされています。


横浜観光の新スポットに

横浜は 横浜中華街赤レンガ倉庫みなとみらい など人気観光地が多いエリアです。
BASEGATE横浜関内の開業により、関内周辺にも新たな観光・グルメスポットが誕生します。

野球観戦・観光・ショッピング・グルメを一度に楽しめる施設として、横浜の新しいランドマークになる可能性が高いでしょう。


BASEGATE横浜関内 施設概要

施設名
BASEGATE横浜関内

開業日
2026年3月19日

所在地
神奈川県横浜市中区

アクセス
JR関内駅 徒歩すぐ
横浜市営地下鉄ブルーライン 関内駅 徒歩すぐ

店舗数
約50〜60店舗予定

施設内容
商業施設・飲食店・ホテル・オフィスなどの複合施設

地図


営業時間

商業エリア

■全館の営業時間

[物販・食物販店舗]

11:00-20:00

[レストラン&カフェ]

11:00-最大23:00

[スタジアム横バル街]

11:00-23:30

なお、店舗により営業時間が異なり、11:00より前にオープンする店舗もあり。

各店舗の営業状況や飲食店のラストオーダーなどの店舗別詳細については、「ショップガイド」要確認。

※詳細については各ショップへお問い合わせください。

 

◾️ホテル

[OMOダイニング]

17:30-21:00
(フードL.O.20:00/ドリンクL.O.20:30)

 

[OMOベーカリー]

7:00-23:00
(フードL.O.22:00/ドリンクL.O.22:30)

※7:00-9:30はご宿泊のお客様のみ利用可。
※朝食以外の時間帯(9:30-23:00)は、日帰りのお客様も利用可。

 

[OMOショップ]

7:00-23:00


まとめ

2026年3月19日に開業するBASEGATE横浜関内は、関内駅前の再開発によって誕生する大型複合施設です。
ショッピング・グルメ・宿泊・ビジネス機能が集まる新しい都市型施設として、横浜の新ランドマークになることが期待されています。

横浜スタジアムにも近く、スポーツ観戦や観光の際にも立ち寄りやすい立地のため、今後多くの来場者で賑わう人気スポットになるでしょう。

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