愛知県名古屋市|商業施設・新店オープン情報
ロピアモール滝ノ水が開業!中部エリア初のロピア運営モールに「ロピア名古屋滝ノ水店」が出店
愛知県名古屋市緑区滝ノ水に、OICグループが運営する商業施設「ロピアモール 滝ノ水」がオープンしました。
OICグループは、2026年5月21日、愛知県名古屋市緑区に「ロピアモール 滝ノ水」をオープンしました。
同施設は、中部エリア初となるロピア運営の商業施設です。核店舗として食品スーパー「ロピア 名古屋滝ノ水店」が出店し、マツモトキヨシ、DAISO/THREEPPY、クリーニング、買取専門店、ATMなど、日常生活に便利な店舗がそろいます。
ロピアモール滝ノ水の開業日はいつ?
ロピアモール滝ノ水は、2026年5月21日に開業しました。
モール内には、食品スーパー「ロピア 名古屋滝ノ水店」を中心に、ドラッグストア、生活雑貨、クリーニング、買取専門店、生花店、ATMなどが出店。滝ノ水エリアの新しい生活拠点として注目されます。
| 施設名 | ロピアモール 滝ノ水 |
|---|---|
| 核店舗 | ロピア 名古屋滝ノ水店 |
| 開業日 | 2026年5月21日 |
| 所在地 | 〒458-0021 愛知県名古屋市緑区滝ノ水5丁目1401番地 |
| ロピア営業時間 | 10:00〜20:00 |
| ロピア電話番号 | 052-846-2983 |
| 建物構成 | 地下1階・地上3階建て |
| 駐車場 | 約290台 |
| アクセス | 名古屋市営バス「滝ノ水中学校西」から徒歩約5分 |
場所は名古屋市緑区滝ノ水5丁目
ロピアモール滝ノ水が開業したのは、愛知県名古屋市緑区滝ノ水5丁目1401番地です。
滝ノ水エリアは、教育機関や商業施設が多く、子育て世帯にも人気の住宅地です。今回のロピアモール滝ノ水は、食品スーパーだけでなく、ドラッグストアや生活雑貨店などもそろうため、日常の買い物をまとめて済ませやすい施設となっています。
ロピアモール滝ノ水のテナント一覧
ロピアモール滝ノ水には、ロピア名古屋滝ノ水店のほか、暮らしに関わる店舗が出店しています。
| フロア | 店舗名 | 業態 |
|---|---|---|
| 地下1階 | hanasyo | 生花など |
| 地下1階 | 小松屋クリーニング | クリーニング |
| 地下1階 | 買取大吉 | 買取専門店 |
| 地下1階 | 三菱UFJ銀行 | ATM |
| 1階 | ロピア 名古屋滝ノ水店 | 食品スーパー |
| 1階 | マツモトキヨシ | ドラッグストア |
| 2階 | DAISO/THREEPPY | 生活雑貨など |
ロピアモールは中部エリア初進出
ロピアモール滝ノ水は、中部エリア初となるロピア運営の商業施設です。
ロピアモールとしては、神奈川県と大阪府で展開してきた施設に続く全国4施設目となります。地下1階・地上3階建ての施設内に、食品、ドラッグストア、生活雑貨、サービス店舗をそろえ、地域の日常生活を支えるモールを目指しています。
- 中部エリア初となるロピア運営の商業施設。
- ロピアモールとして全国4施設目。
- 核店舗は「ロピア 名古屋滝ノ水店」。
- マツモトキヨシ、DAISO/THREEPPYなど生活利便店舗も出店。
- 屋上・平面・地下に合計約290台分の駐車場を整備。
- 子育て世帯が多い滝ノ水エリアの新たな生活拠点に。
ロピア名古屋滝ノ水店は“食のテーマパーク”型スーパー
ロピア名古屋滝ノ水店は、ロピアが掲げる“食のテーマパーク”を体現する食品スーパーです。
青果、精肉、鮮魚、惣菜、食品の各部門が、まるで専門店が集まる商店街のように売場を展開します。各部門の責任者である「チーフ」が、仕入れや商品開発、売場づくりを担うため、店舗ごとに個性のある商品展開が楽しめます。
名古屋滝ノ水店では、ロピアの定番商品やプライベートブランド商品に加え、名古屋らしい“なごやめし”や、家族で食卓を囲みたくなる大容量・ごちそう系の商品にも注目です。
店舗デザインは“ニューヨーク・トリップ”
ロピア名古屋滝ノ水店の店内デザインは、“ニューヨーク・トリップ”がコンセプトです。
施設の吹き抜けによる高い天井空間を活かし、ブルックリンの建築やマーケットを思わせる内装、街並みと食を融合させた壁画などを取り入れています。普段の買い物でありながら、街歩きや旅行気分を味わえる売場づくりが特徴です。
青果部門「八百物屋あづま」|旬の青果と料理が楽しくなる売場
青果部門では、品質にこだわった旬の青果を中心に展開します。
新生姜、みょうが、とうもろこしなど、季節感のある食材に加え、わさびやハーブなど、料理のアクセントになる食材も充実。毎日の料理を少し楽しくしてくれる売場になりそうです。
精肉部門「肉のロピア」|みなもと牛の真空ブロックに注目
ロピアといえば、精肉専門店から始まった強みを活かした肉売場が魅力です。
名古屋滝ノ水店では、ロピアオリジナル国産牛ブランド「みなもと牛」を1頭買いで仕入れ、専門店さながらの品ぞろえを展開します。
さらに、中部エリア初となる「みなもと牛の真空ブロック」を販売。鮮度を長く保ちやすく、好みの厚さにカットできるため、焼肉やステーキ、ホームパーティーにも使いやすい商品です。
- ロピアオリジナル国産牛ブランド「みなもと牛」を展開。
- 1頭買いによる専門店らしい品ぞろえ。
- 中部エリア初の「みなもと牛の真空ブロック」に注目。
- タコスが作れる味付け肉やトルティーヤ生地も販売。
- 家族や友人と調理工程を楽しめる商品提案。
鮮魚部門「日本橋魚萬」|日常使いからハレの日まで対応
鮮魚部門では、“日常とテーマパークの共存”をテーマに、毎日の食卓で使いやすい商品から特別な日向けの商品まで幅広く展開します。
海藻、小魚、鮭など日常使いしやすい商品に加え、大きなサイズの寿司、特大海老、こだわりの鮪など、誕生日や記念日にも使える華やかな商品にも注目です。
惣菜部門「GOCHISOU marche」|なごやめしコーナーを展開
惣菜部門では、地元で親しまれている名古屋グルメをロピア流にアレンジした“なごやめし”コーナーを展開します。
手羽先や天むすなどの定番に加え、鮭の炊き込みご飯、ナポリタン、ロピチキなど、中部エリアの人気メニューを一度に楽しめる弁当も登場。普段の食事からご当地グルメまで幅広く楽しめます。
- 手羽先
- 天むす
- 鮭の炊き込みご飯
- ナポリタン
- ロピチキ
- うまいもんづくし弁当
- ひじき・おからなどの和惣菜
食品部門|PB商品・ご当地スイーツも展開
食品部門では、ロピアでしか買えないプライベートブランド商品を、オリジナルPOPでわかりやすく展開します。
また、OICグループのベーカリー製造会社「こむぎ・家」の食パンを使った「たっぷりタマゴサンド」や、週替わりのご当地スイーツ、話題の商品も販売される予定です。来店するたびに新しい発見がありそうです。
こんな人におすすめ
- 名古屋市緑区・滝ノ水周辺で食品スーパーを探している人。
- ロピアの大容量商品や精肉売場を楽しみたい人。
- みなもと牛や真空ブロック肉を試してみたい人。
- なごやめし惣菜やご当地グルメを楽しみたい人。
- ドラッグストアや生活雑貨店も一緒に利用したい人。
- 家族で週末のまとめ買いをしたい人。
まとめ|滝ノ水エリアに中部初のロピアモールが誕生
愛知県名古屋市緑区に、OICグループが運営する商業施設「ロピアモール 滝ノ水」が2026年5月21日にオープンしました。
中部エリア初となるロピア運営モールで、核店舗として「ロピア 名古屋滝ノ水店」が出店。マツモトキヨシ、DAISO/THREEPPY、クリーニング、生花、買取専門店、ATMなどもそろい、地域の日常生活を支える施設となります。
ロピア名古屋滝ノ水店では、みなもと牛の真空ブロック、なごやめし惣菜、ハレの日向けの鮮魚、ご当地スイーツなど、ロピアらしい“食のテーマパーク”を楽しめる売場に注目です。
※店舗情報の確認について
営業時間、取扱商品、サービス内容、テナント情報、チラシ情報、混雑時の入店方法などは変更になる場合があります。
来店前にロピア公式サイト、OICグループ公式情報、店舗情報、チラシなどをご確認ください。



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